敢えて、好きなシンガーから挙げます。
何故って、そりゃ、オススメバンドなんて、僕より詳しい人が、とっくの昔に充実した内容でやってるでしょう。
それに、僕が、元々ボーカルからメタルに入ったと言っても過言ではないからです!
厳密には、ギターが先なんだけど、どうにも道楽レベルのままだしね・・・。

好きなボーカル=バンドも好きという基本でやってます。まあ、一部例外もなくはないけど・・・。
あくまで嗜好の下にリストアップしてますので、ハイトーンに偏ってます。

あくまで、順不同になってますんで、ご了承の程。あと、もし、キャリア等に間違いがあったらゴメンナサイ

シンガー名(一部オフィシャルへ) キャリア(一部オフィシャルへ) コメント
マイケル・キスク exHELLOWEEN〜ソロ いやぁ、誰を差し置いてもこのお方を挙げずして誰を挙げようか。
僕が、メタルを歌いたいと思わしめたこの人の歌唱力!
メッセージ性、表現力といい天下一品のセンスを持っていると思う。
今でも時々「KEEPER〜II」を聴くと軽い興奮状態になる。
メタルを歌わないのが惜しい限り。でも、今じゃ、メタルを毛嫌いする事もないので
ゲスト参加を待てば、アノ歌声も耳にする事が出来る。
やっぱ、メタル復帰を心待ちにしてます。
カール・エース・アルバート VICIOUS RUMORS(RIP) 惜しい!あまりに惜しい!そして、悲しかった・・・。彼が歌ってこそジェフ・ソープの
楽曲も水を得た魚のごとく映えるというのに・・・。
特に3rd、4thでのパワフルかつ伸びやかな歌唱は聴いている方が奮えます。
「Don't wait for me」や「Abandand」「Savar from anger」は、鳥肌モノ。
ライブを観ていれば、如何にタフなボーカルを聞かせてくれたかお分かりのはず。
5thでは、マーク・マクギーと掛け合いで歌ったり、心地よいハーモニーも聞かせてくれました。
僕の中では、彼は、今でもバンドの一員。
だから、exは、つけません。
ラルフ・シーパース exGAMMA RAYPRIMAL FEAR 声としては、それほど好きではないんだけど、やっぱりこの人はボーカル超人です!
ハイトーンは音波だし、ヴィブラートは、あのマッチョな腹筋が生み出しているのだ。
ライブでも全く衰えないし、PRIMALFEARの「BlackSun」でも超人ボイスを披露。
ロブハルフォードに似てるといわれているようだが、僕は、そう思わない。
やや、似せて歌ってる節はなくもないけど、彼の個性として歌い回しをして欲しいですな。
ファビオ・リオーネ exATHENA〜RAPHSODY ラビリンス時代は、ジョー・テリーという芸名?で演っていたそうな。
しかし、ベタベタな名前だ。とにかく、イタメタシーンを渡り歩いていた人だからねぇ・・・。
それはともかく、ウマイ!ラプソのライブ観てきたんだけど、スゴイiね。
最後列で、腕組みして聴き入っちゃったもんね。
パワフルだし、叙情性もあって表現豊かだし、文句なし!
彼もボーカル超人の称号を授与したい。(そんなのイイ迷惑だって?)
ダニエル・ハイメン LOST HORIZON ラルフと並んで僕が、ボーカル超人だと称するシンガー。
一体、どういう身体構造しているんだ?と突っ込みたくなる。
クリーンな歌い方では、ものすごくメロウなのに、ドスを聞かせると
このままデス声もいけるんではなかろうかという勢い。
しかも、これでもかという位の音波攻撃!
僕も挑戦してみたが、出ません・・・。出るわけないです。
カスれてしまい、コントロールどころではないです。
よい子の皆はマネしないでね。ってカンジのメタル戦士!
あと、メンバー全員の名前、芸名?デーモン小暮とかAnchangみたいな?
と思いきや、本名が分かったので訂正を・・・。
ヴァゲリス・マラニス SANVOIZEN かなり衝撃を受けたシンガーの一人です。キーやヴィブラートの巧さもあるけど、
彼の独特の節回しには、惹かれるものがあります。
ハイトーンも浮遊するような伸びやかさ?が魅力の秘訣!?
国内のファンサイトでも、やはり高い評価をされてます。
「UnderPermission」「MindsWar」を聴けば悶絶必至!
「Time is not」「BrokenSilence」のリリシズムに号泣!
ボーカルもさる事ながら、楽曲、ギターの質の高さも折り紙付!
でも、バンドは、2枚のアルバムで、日本では情報は途絶えてます。
多分、解散してしまったんでしょう・・・。残念!
エドワード・ボーヴィンガ exELEGY〜? 最初の出会いは、日本盤が出る前の外盤1st。その時の印象はそれほど深くないんだけど、
最近、2ndを聞き返したら、彼の喉の強さには改めて驚いた。
僕としては、2ndが一番好きかな。
あと、叙情系の「Lust for life」は、バラードベストチューンに入りますな。
そういや、3rdのプロモで生歌聴いてるんだよね。ウマイです。
プライム・タイムに参加等は、あったけど、その後どうしたんだろう?
ティモ・コティペルト STORTOVARIUS 3rdで声を聴いた時、エラく大ティモと似ていると感じたが、今では、そんなイメージも
払拭され、フロントマンのポストを確立していると思う。
当初のやや危なげなハイトーンも安定感を増して、確固たるイメージを持てます。
また、ライブでも(映像のみ)では、パフォーマンスも非常によくなっているので、
次の機会には、ライブも観たい!と思わせてくれるシンガーです。
収録は、少ないけど、作曲センスもナカナカ!
フランシスコ・ネレッティ ATHENA ウマイよね〜!と素直に褒めたくなるシンガー。正直、彼のバイオとかを知らないんだけど
キャリアとか音楽的嗜好も知りたくなる。
つぶれないし細くもならない、それでいて伸びやかさを失わない。
幅の広さと聴いていても心地よい声。それでウマイんだから申し分ないでしょ。
チャック・シュルデイナー DEATH 僕が彼のボーカルで驚いたのは、JUDUSPRISTのカバーで「Painkiller」を聴いた時だ。
なんつー声を出すんじゃ!?
ある種、昔のカイ・ハンセンを思わせるような枯れた声なんだけど、輪を掛けてヒドイ、
もとい、スゴイ。元気なのに断末魔の悲鳴を上げるているようなカンジ。
しかも、デス声には不必要なハイトーン!曲の冒頭で、一音階ずつ上げていく。
ここまで、上げるか!?という音波域のようなハイトーン。
まあ、終始出されると気持ち悪いかも・・・。
ただ、デスメタル畑のボーカルでこんな人もいるもんだ。と驚かされた一人ですな。
エドゥ・ファラスキ exSYMBOLS〜ANGRA ANGRAへの加入が決まるちょっと前にSYMBOLSを聴かされていたんだけど、
スゴイ声の持ち主だと思うね。ANGRAでは活かしきれていないと思うほど。
エドゥの声が気に入った方は、SYMBOLSをオススメします。
僕が余裕で裏返ってしまうキーを飄々と出してのけるし、喉の絞め方も絶妙。
ヘタにドスを効かせようなんて事は無く自然体なので気持ちよく聴けます。
ヴィブラートや細かい表現には改善の余地があるけど、マグナニウスやファビオとタイプを
同じくする鋼の声帯!SYMBOLSのボーナス曲では、二井原みたいな歌い方をしてる。
ANGRAでの今後の活躍に注目だ!
アンドレ・マトス exANGRASHAMAN 特に好みの分かれる所ではないかと思いますが、
僕の場合、この人に関しては、歌唱よりも作曲センスの方を高く評価してます。
裏返りそうな節回しが好き嫌いの分かれ目ではあるけど、僕は、あの節回しは結構好きです。
ただ、無理をしているのかどうかはともかく、相当高いキーを歌います。
CarryOnでさえ、後半のサビのキーは、相当キツイ。
あとは、ヴィブラートを体得すれば、良いシンガーと評価されるハズ!?
ジョニー・リンドクヴィスト NOCTURNAL RITES まず、ジョニーというカッコよすぎの名前が好き!
しかも、姓の方は、読めないし・・・。
B誌にてカタカナ表記発見!呼びにくい名前だ・・・。
特別ハイトーンというわけではないんだけど、声が好きです。パワフルです。
あんなに喉を絞めているような歌い方をしてるのに詰まった感じを受けません。
ダミ声系だというにせよメタルシンガーらしい歌いっぷり!!
是非ともライブで聴きたいシンガーの一人ですな。
ロブ・ロック exIMPERITERI〜ソロ 長い事、クリスと行動を共にしてきた彼だが、とうとう、袴を分かつ事に・・・。
すぐにトビアス・サメットのAVANTASIAで彼の歌を耳にする事が出来たが、
あれだけの声のデカさとトーンを持っているのだから、
きっと、色々と声が掛っている事だろう。
早い、現場復帰を!って、そういえば、ソロアルバムを出した事あったっけ。
次は、ソロキャリアなの?誰か教えて〜。
確か、1stではプロジェクトDriverで一緒だった
トニー・マカパインがギターだったっけ?いや、ロイ・Zだったか?
未だ、「Victem of the system」での歌唱がお気に入り!
レイ・ギラン exBLACK SABATH〜BADLANDS(RIP) お気に入りの一番の理由は、味。正直、サバスでは音源はないし、
1stもよいけど、持ち味が生きているのは2ndでしょう。
ドラマーは、1stリリース後から下のジェフ・マーティンが。
楽曲のブルージーさにレイの声がのると、小気味良く響く。
アカペラの「in a dream」は、密かに練習しまくった。
解散後、そして、レイの逝去後にリリースされた「DUSK」も粒揃いの佳曲が並ぶ。
カールと並び、惜しくも亡くなられたシンガーの一人。

ジェフ・マーティン RACER X 長いインターバルを経て復活したレーサーX。巧くなった今もよいけど、
僕はラフでメタル然とした昔の方が好きかな。
命を削って歌っていると内輪で称されたアツイ歌声がスキ。
でも、「SuperHeros」の通称エレベータースクリームは、圧巻!
あれは、日本人にはマネできんよ。
それより、タイコと歌のどっちが本業?
ロイ・カーン exCONCEPTION〜KAMELOT 当初、ヤケに細く感じられたんだけど、改めて聴いたらスゴかった。
エレジーと同じく外盤でコンセプションの2ndを聴いたんだけど、
1stの方が、メタル然してた感じだね。
でもって、キャメロットでは、さらに洗練されて安定感が増した印象を受けました。
やはり、特筆はハイトーンでしょう。
微妙な危うさを感じなくもないんだけど、そこが味。
ただ、この人のボーカルは好き嫌いがはっきりすると思う。
巧いんだけど、特徴的ではないし、ハイトーンになると似た感じのシンガーもいるしね。
キンバリー・ゴス SINAGY ファーストでのイメージは、それほどでもなかったんだけど、
スゲーです!?この姐さん!
アンジェラ・ゴソウ嬢のようには、歌って欲しくないですが、強い喉をお持ちです。
しかも、女性特有のちょっと弱し節回し・・・そんなもの完全に克服されてます。
特に、最新作「SUISIDE BY MYSIDE」では、以前にも増した強力なボーカルを披露。
女性シンガーですが、ハイトーンよりもパワフルボイスを聞かせて欲しいですな。
今月(2002年6月)の来日も超期待!!
デイヴィッド・リードマン PINK CREAM69 ADAGIO 最初に聞いちゃったのが、「Shame」なので、ササらないはずはない。
巧い!この安定感がイイ!声の荒げ方が、同じイギリス人のダニー・ボウズに似てる!?
どっちもウマイ!こういうタイプのシンガーは、安定感よりエモショーナルな表現の方が、
強い印象を受けるんだよね。ADAGIOの方では、ネオクラシカル+プログレアプローチに
合わせて、少し荒く歌う面を魅せてくれてます。イイです。
ラッセル・アレン SYMPHONY X 友人の青山君に似ているという理由で親近感が沸いてしまったという勘違いは、あるが、
素晴らしい歌唱を披露してくれる。この人の魅了は、力強さと安定感なんではないかと分析。
それから、ライブでもフェイクなしでアルバムクオリティのボーカルを披露してくれる。
彼もハイトーンがウリではないけどお気に入りシンガーの一人だ。
ユルゲン・フォルク GLEN MORE この人のボーカルは、声にかなり特徴があるんだよね。
イイ感じのハイトーンだし、シャガレ具合が絶妙。
最初に聞いたのが、「Tell me」という曲。このバンド、ハードロックだと思ったら、
結構、メタルナンバーを演っていたりするんだよね。
「TV War」とかだと分かりやすいメタルナンバーかな。
で、この人のシャウト、聞いてる分には気持ちいいんだけど、
やろうとすると、とんでもなく喉を絞めて鼻からも空気を漏らすような
出し方をしないと出ない。ていうか無理でした。
まだ、活動してるのかな?2ndから音沙汰ないような気がするヨ。
マイケル・スイート STRYPER〜ソロ 美声で有名な・・・クリスチャンメタルの元祖としても有名な・・・。
モチロン、1st、2ndも聴いているけど、あの頃の僕は、美声過ぎて、全体的にも
キレイ過ぎてそれほど強い印象はなかったんだけど、4thと5thで例の黄色と黒の
衣装を止め、音楽もそれほど様式美していなくストレートな印象を受けましたな。
もとからすごかったんだけど、何せこの時のマイケル・スイートのボーカルのブチ切れ
具合といったら・・・仰天です。降参です。平伏です。ウーン、地声がキレイなんだけど、
荒げると迫力あるな。しかも、繊細な表現は失わず、質の高さを窺わせます。
聖書を投げたり、賛美歌の大合唱はヤダけど、ライブは観たかったな。
要するに生歌を聴いてみたかったって事ね。
ジェイムズ・ラブリエ exWINTER ROSE〜DREAM THEATER なんで、この人の事を忘れてたんだろう?
よく分からないのだが、パワーメタル系ばかり並べていたせいか、
僕の嗜好の一角を担うプログレメタルの祖を忘れていました。
この人の一番は、声質そのものなんだけど、それを充分に生かす表現力。
これを身に付けているかどうかで雲泥の差が現れるんだけど、
イイヨね〜、コノ人の声の深み。
闇雲にハイトーンを使用せず、説得力に満ちた低音から
張り失わない中高音の使い方。
僕にもこの位の声のポテンシャルがあったら・・・今頃、大物シンガーじゃん!
おバカをおっしゃい・・・。
僕が、そんないい声だったら、逆にヤバイって・・・。
オラフ・へイヤー DYNOSYSIS やってくれました。イイです。
声に厚みがあるし、ハイトーンも無理がないし、喉も強い。
時折、ラルフ・シーパースのような歌い回しをするんだけど、
それは、声質が似ているからかな。
DIONOSYSもよいし、ルカのソロ参加は、アツイ!
これからの活躍が楽しみなシンガーですな。
ベンジャミン・ソットー HEAVENLY 僕にとって、かなりの琴線に触れるバンド、VIGILANTE、DARK MOORを初めて聞いた時と
同じ位、衝撃が走った。楽曲があってこその話だけど、ボーカルのどこまでも伸びていく
ハイトーン。凄まじい・・・の一言。これこそハイトーンオタクの求める声だ!
とはいえ、メタルから少し離れていた時に1stを聴く機会があったけど、その時は、
大した印象が残らなかったんだよね。ゲストのカラーでピートとカイの延長線にある感じ
だけしかしなかったけど、今回2ndで刺さりました。まあ、実質、路線は、前作の踏襲だし、
節々にカイ的な作りが窺えるんだけど、素直にカッコいい!と思えました。
時々、彼のハイトーンに着いて行こうとしてみるんだけど・・・死にます。ゲホゲホッ・・・ふう。
中村由利 GARNET CROW 超がついてしまう例外なんだけど、 美人だし、アンニュイな雰囲気がたまらないという
私的ミーハーも含めるが(^^ゞ音楽的裏付けの理由はあるのだ。
このバンド、知らない方は、いるのでしょうか?まあ、メタル漬けの人は知らないかな。
いわゆる、お茶の間エセミュージシャンではなく、音楽活動に専念するタイプだから、
メディアには、ちょっと乏しいかも・・・。
とにかく、ボーカルプロダクションがスゴイ!
この人が、ほぼ全曲の作曲を手がけ、リードを始め、ハーモニー、コーラス、
クロスカウンターといったボーカルプロダクションを一人でこなしているのだ。
理論的な部分も大きいが、聞いていて非常に心地よい。
また、女声の曲だとAとか頭に使う事が多いけど、彼女のキーは、Eだったり、
Gだったり、男声メタル曲に多いキーだったりする。
ココも興味深いところなんだよね。
しかも全体的にメジャーキーの展開の曲でさえ、どことなくアンニュイで垢抜けないのも
魅力のひとつ。ちょっと暗めの曲の方が多いんだけどね。
低いキーもよく通る、高くてもキレイだし・・・由利ちゃん萌え〜!!
info.
2002.4/24 2ndアルバム「SPARKLE〜筋書き通りのスカイブルー〜」ON SALE!
奥井 雅美 ソロシンガー 上で、メタルというカテゴリを外れ、下で道楽ボーカルという自己紹介を
かましてしまっているので、この人を挙げない訳にはいかないでしょう。
まあ、ぶっちゃけて言うと、アニソン畑の人なんだけど、歌唱力もあるし、
彼女自身が手がける曲も含め、ギターポップとしては、かなり高いクオリティを
持っていると思う。ライブでも、殆ど落ちないし、アルバムにないパワーも
披露してくれる。
ただ、それだけなら、ここで紹介すべきではないのだが、実は、彼女は、
結構、ロックファンで、そういうバックグラウンドを持っているのだ。
ココ最近のシングル等では、ゲストとして、ビリー・シーン(また、あんたか!笑)
リッチー・コッツェン、スティーブ・ルカサー。
あと、最初の外国人ゲストは、マイケル・ランドウだったはず。
某B誌でも紹介などされ、知っている方もいるはず。
アニソンの人だからとかいう理由で敬遠するのは、はっきり言って損です。
まあ、メタルフリークにはちょっとこっ恥ずかしいドポップな曲もありますが、
ギター中心の組み立ての曲が多いので、一聴の価値アリです。
Mr.Twisted 無名ローカルバンドをいくつか
〜道楽ソロ
例外的にダメなシンガーです(笑)
ホントは奇人作家らしい。
マイケル・キスクのマネをしようとしているのがバレバレ。
括舌の悪い中音域。細いハイトーン、安定しない、ブレッシングがヘタ。
加えて中音域までしか使えてないヘロヘロのヴィブラート!
しかも、殆ど意味ない!
・・・そんなヘタなのか?まあ、昔の同僚のT君は、「いい声してるね〜♪」
と言うが、実際のところはどうなのだろう・・・。
でも、僕が、最も馴染み深いシンガーなのは確か・・・。
腰を据えて聴いた事は無いけどネ・・・(^^ゞ


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