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指輪物語、ハリーポッターとファンタジーモノの映画が、
人気を博しておりますが、むしろ、古くからあったものの
リバイバル的感覚の強いMr.Twsitedです。


実は、どっちも観てません。








オオーイ、コレで終わりか?








・・・そんな事もないけどサ。







余白の行には、取り留めのない空しさを感じますな。
観に行ってない理由とか、観てないなりの感想・・・もとい、勘繰りとか
あるでしょーに。
ホントは見に行こうかな・・・行きたいな。
でも、時間がないな。
コレは、友達と行きたいけど、お友達いません・・・。

うわっ、せつねー!!

都合と嗜好があわないって入れないと誤解招くよ・・・。
ただね、観てない僻み丸出しで言わせてもらうなら、
ハリーポッターも世間が大騒ぎしすぎなんだよね。
もちろん、映画としての完成度、物語の良さは、きっと、
評判と違わぬ出来栄えなんでしょう。
CGの表現も格段に上がったしね。
それは、いいです。
でも、斬新!とか画期的!とかいう言葉をちらほら聞いた時、
!!!???ナニッ!?
って思ったね。
だいぶ前、MSNのニュースの中で見たんだけど、
小説が、リバイバルしたドラゴンランス戦記は、10数年ぶり。
要するに復刻したわけだけど、僕が、中学生の時に、
熱中して読んでいたファンタジー小説なわけ。
つまりは、指輪物語なんかは、もっと昔に、トールキンという作家が書いた作品で、
世界観とかもしっかりしていたから、テーブルトークでRPGになったし、
ハリーポッターも作者の名前は忘れたけど、女流小説家でシリーズを三作位
手がけているはず。
原作を知らずとも面白いでしょう。
でも、監督が面白くした部分は、大きいにせよ、原作なくして監督も無し・・・です。
流行、流行廃りのブームをやれ斬新だとか画期的だとかのたまう凡百の輩の
たわ言を鵜呑みにする極み凡人が街を闊歩して素晴らしい作品だと
知ったかぶりするのは止めてもらいたいね。
おっと、毒舌だ。
次は、ドラゴンランスが映画化して、D&D、AD&Dがクローズアップ?
小説の権利は富士見書房さんからアスキーさんに移ったそうな。
原作のマーガレット・ワイス、トレイシー・ヒックマンは、日本でリバイバルを知ってるのかな?
新和さん、テーブルトークはもう作ってないんじゃない。
TSR社の日本での販売権は、今どこ?
・・・ああ、なにやら、あの頃に戻りたいと思う今日この頃でした。

暇な夜長を感じるようになったら休日前にでもDVDで見てみるつもり・・・。

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