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そうそう、隣の家から喘ぎ声が・・・。
ウソっすよ、ウソ。
気になるのは、「着信履歴・・・公衆電話」ですわ。
先日、店を転々としながらもギリギリ日当(一応、諭吉さん二人上がりが基本ね)を確保して、
閉店前のおよそ一時間をホエホエ〜っと打ちながら過ごしてた。
−アレ、今何時だろ?−
ふと、そう思って携帯を取り出す。勿論、普段は時計代わり・・・。
携帯での長電話は、あまり好まないので、普段は用件を簡潔に済ませる。
ま、例外はあるけどね。
それはさておき、閉店まであとどの位だろうと、取り出したら時計が表示されてない・・・。
あ、着信履歴だ。しまった、鳴ってたの気がつかなかったよ。それも一時間半前(苦笑)
・・・しかも、公衆電話だ。
誰だろ?・・・分かる訳ないんだよな。
とはいえ、僕の携帯は、あんまり鳴らない。4-5日鳴らないのも珍しくない。
そんな僕の携帯に「着信−公衆電話」なんて・・・。
ああ、まるで小説の運びみたいだ(笑)
ここで、ちょっと僕の見解を述べとこうね。
出損ねる事は多いけど、出来るだけ出ようと思う。当たり前だよな・・・。
しかし、僕の交友関係からすると、掛けて来る相手は、携帯ないしPHSを持ってし、
まず、メモリーに入ってる。
つまり、着信履歴には、向こうが“非通知”を選ばない限り何時に誰から連絡があったか分かる。
ところが、それに該当しない。
となると、やむない都合(バッテリーが上がったとかネ)で公衆電話を使った。
洗濯機に入れてしまったとかトイレに落としたなんて話もチラホラ・・・。
−閑話休題。
これを除くと、誰にでもあるんだろうけど、間違い電話ね。
折角出たのに知らない人が、知らない人の名を言う。
「アノ、お間違いになってますよ。」
これで、普通は、慌てて誤ってから切る。例外もあるけどな・・・。
とにかく、その間違い電話にすら出なかった事になる。
可能性の提示なので何とも言えないケド・・・。
うわあああ!誰だったんだぁぁ!!
・・・気になるじゃないか。ったく、なんか出なかったのがすごく悪かった気がするよ。
間違い電話の可能性が、微妙に濃厚だったりするけど、それも不確定。
うう・・・答えが出ない事が分かってるだけに・・・。
メモリに入ってる人及び、心当たりの全てに当たってみる・・・か?
いんや、そんな事せんよ。
これを悩むか否かは、ホント個人の見解次第。
人によっては、日常茶飯事で下らないと思うかもしれないし、
僕のように色々詮索してみるかもしれない。
僕が、気になる方である理由は、上で述べた通り。
ただサ、悩むあまり突拍子もない相手を想起したりしちゃうから困りものだよ・・・。
そのうち、怪しい電波受信したり、圏外で鳴ったりするかもな(笑)
そしたらどうしようか!?今読んでるアナタ、代わりに出てくれる?
久々にもう一本いっとく?
アスパラドリンクを想起した人、それは、ベタってもんですな。
さて、大仰なタイトルがついてますが、
あながち間違ってない辺りが・・・。
読んで気分悪くなったらごめんなさい・・・。
うーん、かれこれ十年位前の事からですな。今から述べる話の対象を他へ変えると・・・。
ここが、論点なんで覚えといてね。
まず、お約束の前振りとして軽い所からつついていきます。
皆さん、軟体動物って知ってますよね。ヒルとかナメクジとか・・・。
あと無脊椎動物。詳しく例を挙げられないけど、ミミズなんかがそうなのかな?
で、海釣りで餌に用いるゴカイとか青いそめなんてのもいる。
ハゼとかキスを釣るのに使う餌だね。
でさ、彼らは、動体をちょん切られてもそう簡単には死なない。
イヤ、死ねないのか!?・・・苦痛だ。
ナメクジに塩掛けた事ある人、多いよね?
あれって水分を取られちゃうからだと思うけど、ウミウシとかクラゲも陸に上げると干からびちゃう。
あれ?あんまり関係ないや。
とにかく、体組織等が然程複雑ではない生命体は、乾燥が弱点だったりするけど、
意外と生命力が強い。
じゃあ、他の・・・脊椎動物で哺乳類で霊長類で・・・人間や!
体が真っ二つになったら普通生きてないわな・・・。
心肺機能停止までのほんの数分、苦しむんだろうな・・・。
うう、書いててイヤになる。エエイ、続けたるわ!
じゃあ、例を変えよう・・・。
鳥・・・鶏だよ。
普段、皆がモシャモシャ食べてる鶏さんは、食べる直前の段階まで来てるのが当たり前。
「今日のごちそうはローストチキンよ!」
とか言われて大喜びしてみたものの奥から鳴き声と羽音が・・・。
イヤすぎ・・・。
じゃあ、どうする?食べたいでしょ?
で、僕が体験した恐怖・・・。
ここで、食べる事を無慈悲と感じるのはお門違いというもの。
感謝して食べましょう。
晩ゴハン前、皆の目の前にいるのは鶏さん。
・・・マジで捌くの?
ちょっと特殊な所のキャンプ。サバイバルさは、半端じゃありません。
正直、自分で釣った虹鱒を捌くのだって相当の覚悟があったのに・・・。
連れてこられた鶏を三人一組で捌く。
一人は頭、一人は足、そして、恐怖のジェイソン係。
僕は、運良く頭係・・・。
頭は、布で包んで置くと比較的暴れない。
ただ、とにかく頭を切り落とした後もきちんと押さえてろ。
そう言われてたにもかかわらず・・・。
うっぎゃあ!離しちゃ駄目!
そうは言われてもね・・・。キツイよ。
首と胴体が分離した鶏さん、首から血をビュービュー吹きながら走り出します!
さながら第四コーナーを走り抜けるバイクのコーナリング如く、近くにいたH君目掛けて突進!
彼は、仰天して逃げます。
が、鶏は、彼に猛チャージをかけます。刺し馬ならぬ刺し鶏ですな。
彼は、絶叫を上げ、それは、次第に号泣に変わっていました。
お気の毒に・・・。
頭がない時点で、死んだと判断して良いのでしょうが、ショックで筋肉が、
直前に伝達された運動を継続してしまうのかも・・・。
距離にしてたかだか7-8メートル。が、これは、パニックに陥るには十分な距離でしょう。
これは、鶏に限った事ではないでしょうな。
怪談じみたネタで、信憑性に欠けますが、こんな例も・・・。
急行の通るとある路線、そこに投身自殺を図った人が、列車に引かれ、
胴体、裂断!
が、上半身だけで僅か数回ながら、手で這いずったとか駆け寄った運転手を睨んでうめいたとか・・・。
あーあ。B級ホラーのスプラッタ特集になってしまいました・・・。
とにかく、生命の神秘でした・・・。
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